事例紹介


【事例 1】神奈川県湘南地方のOさん
      「相続対策と収益向上を実現」
      ◆相続発生前後に郊外の市街化区域内農地を売却し、駅前の
       賃貸マンション2棟を購入

【事例 2】千葉県浦安市のTさん
      「事業承継を見据えた資産の組み換え」
      ◆バブル時代の賃貸マンション3棟を処分し、借入圧縮後に本業の
       事業用資産を取得

【事例 3】埼玉県川口市のNさん
      「問題を抱えた不動産処理が目的に」
      ◆土地信託していたロードサイド店舗を売却し、駅前商業ビルを購入

【事例 4】東京都新宿区のAさん
      「中小企業のリストラを成功させた資産の組み換え」
      ◆老朽化した自宅・事務所・倉庫・店舗・賃貸住宅の複合ビルを売却し、
       借金を返済後、新築マンション二世帯と商業ビルを購入

【事例 5】東京都中央区のTさん
      「中小企業のリストラを成功させた資産の組み換え」
      ◆松戸市の工場を売却して借金を返済し、新たに工場とマンションを購入

【事例 6】東京都田園調布3丁目のYさん
      前段=「事業を拡大発展させるための組み換え」
      ◆中央区の倉庫を売却し、港区にある本社ビルの隣地を購入。そこに
       倉庫・事務所・賃貸住宅の複合ビルを増築

      後段=「二次相続対策を見据えた資産の組み換え」
      ◆田園調布3丁目の邸宅を解体し、外国人向け高級貸家と邸宅を建築

【事例 7】千葉県船橋市のUさん
      「相続から資産を守るための組み換え」
      ◆土地を処分し、賃貸マンションとアパート2棟を建築
      ◆投資用賃貸マンションを購入後、相続税納税用地を先行して売却

【事例 8】千葉市の大橋 元治さん
      「定期借地権を核とした相続対策」

【事例 9】船橋市の石川 順司さん
      「都心への資産の組み替え」

【事例10】千葉市の深谷 格さん
      「守りから攻めへの相続対策」

【事例11】川崎市の金山 雄吾さん
      「土地の産地直売方式で相続税の納税をクリア」

【事例12】東京都下の岡田 宏和さん
      「定期借家権を利用したオーダーリースホームの登場」

【事例13】東京都23区内の山本 善之さん
      「生命線となる底地・借地権の価格査定」