売却コンサル(産直、オークション)
| ★不動産の有利な売却をご検討の方へ ■産地直売方式のご提案 不動産は売り方によって、手取り額が大きく変わります。 たとえば開発されていない土地は、一般ユーザーが直接買うことはなく、業者に安く買ってもらうしか方法はありません。この場合、足元を見られ一般ユーザー価格の半額以下になることもしばしばです。 ところが、オーナー自らが、道路を入れ、水道やガス、電気などのインフラを整備するなどの開発を行うとしたら、その土地は一般ユーザー価格での販売が可能になります。 不動産の開発には、造成、建築、都市計画、分譲などの知識が必要となりますが、FUKUZAIが、調査・開発計画・造成計画・資金調達・販売計画などトータルにフル・サポートを行います。 このことによって、本来、業者に帰属する開発利益がオーナーのものになります。 また、一旦、業者が取得するとなると、不動産取得税、登録免許税、仲介手数料、業者の経費が必要となり、一般ユーザー価格の80%程度で土地を仕入れることになります。 ところが、産地直売方式ですと、これらの中間マージンが不要になるので、オーナーの手取りを飛躍的に増やすことができるのです。 注意する点は、宅地建物取引業の許可が不要な範囲で行うことです。タイアップ分譲の経験が豊富なFUKUZAIならこの点もクリアー。 FUKUZAIのノウハウを活用すれば、資産家の手取り額が大幅にアップさせることが可能です。 相続時、納税用地の売却のときは最適です。とりあえず、物納申請をしておき、自ら土地開発を行い売却するのです。万が一、一部売れ残ったとしても、残った土地だけをそのまま物納することも可能です。 <コンサルティングフィー 総事業費の3% > ■ 不動産オークション FUKUZAIの株主でもある、株式会社アイディーユー(マザーズ上場)が担当しています。 従来日本ではオークションという発想はありませんでしたが、金融機関の不良債権や企業の資産リストラが本格化する中、多数の購入希望者が参加し競争原理が働くオークション方式は、透明性・公平性・経済合理性が高く、これからの不動産の取引の方法として注目を浴びています。 日本でのオークションの成功事例は競売で、不良債権処理に大いに活躍しています。 民間での成功事例は、アイディーユーの「マザーズオークション」です。 ① 投資不動産オークション ② 開発用地オークション ③ クリアランスオークション(在庫マンション等) ④ リモデリングオークション の四つのメニユーが稼動しています。 詳しくは⇒アイディーユーのホームページへhttp://www.idu.jp/ |

